藤原達也

JBBF副会長

日本選手団 団長

第3回日本グアム親善ボディビル・フィットネス選手権大会日本選手団 団長として一言コメントさせていただきます。

第1回は2012年11月グアムボディビル選手権大会と同時開催でBELLZ吉田社長のご尽力により男子ボディビル、男子マスターズの15名の参加選手で開催されました。翌年2013年10月には日本グアムボディビル・フィットネス選手権大会として女子ボディビル、女子ボディフィットネスが加わり参加人数も18名と増加し、本年2014年は追加種目は男子フィジーク、女子フィジーク(女子ボディビルより変更)、ボディフィットネス、フィットネスビキニとカテゴリーも大幅に増え30名の参加者で盛大に開催されます。

JBBFは来年8月福岡で開催されるアジア選手権大会のテストケースとして位置付けております。

競技スポーツとして、国際大会が初めての選手も多数いますがJBBFの選手団の一員としての自覚と国際大会の楽しさを実感して頂ければ幸いです。


徳久大器

男子フィジーク

こんにちは、徳久大器と申します。

この度、男子フィジークにエントリーさせていただきました。

海外コンテストに出場することで、普段得られない貴重な経験が出来ること、そしてなかなかお会いできない素晴らしい選手の皆さんとご一緒させていただけることを楽しみにしております。

個人的には、日本人でも出来るんだ、やれるんだというところを世界に向けてアピールし、日本フィジーク界を盛り上げていく1つの手段として全力で頑張ります!

またチームジャパンとして、グアムとの親善の懸け橋となれるよう、現地の皆さんと楽しく交流し、また一人でも多くの人が入賞できるよう皆さんで力を合わせて頑張ります!

応援のほどよろしくお願い致します。


大森恵美子

女子フィジーク

2012年からボディフィットネスの大会に出場し、昨年(2013年)は、ボディビル、ボディフィットネス両カテゴリーに出場させて頂きました。

今年3年目のひよっこ選手です。

すっかりボディビル、ボディフィットネスの魅力にハマって今にいたります。

この競技に参加し、たくさんの出逢いと経験を得ることが出来ました。

今年は更にチャレンジの年、挑戦の年にしたく日本グアム親善大会に出場を決めました。

今までの経験を活かして私が出来る事をしっかり行ってお見せ出来るすべてを詰め込んで日本グアム親善大会に臨みたいと思います。

海外大会など経験は全くありませんが、日本のボディビル(フィジーク)、ボディフィットネスの発展に、少しでもお役に立ちたいと思います。


野島賢

男子フィジーク

今回グアム出場を決めたのは、海外開催大会への出場経験、そして海外選手と同じステージに立つ事で、自己のレベルアップ スケールアップをする為です。世界を知る事、チャレンジする事で得られる経験は、確実に自分を向上出来ると考えてます。

海外で自分自身がどの様に評価されるのか、今から楽しみです。
日本選手として恥じることない仕上がりとパフォーマンスで挑みたいと思います。

斉藤忠男

男子ボディビル

「グアム親善大会再出場への意気込み」

昨年、第2回大会に出場しました。グアムの選手達、特にマスターズ選手の競技人口や日頃どんなトレーニングをしているのか等が知りたく、出場するグアムの選手と情報交換をし、親睦を深めたいと考え出場しました。

慣れない海外大会のステージに面食らったり、準備不足もあって、その目的は全く達成できませんでした。同じ轍を踏まないように、言葉も含めて十分に準備して、目的を達成したいと考えております。

選手としては、日本の70歳代の選手の皆さんの価値を落とさないよう、良い身体で、最高のパフォーマンスをしてくるつもりです。

目標を失いかけている選手の方々には、是非この大会に出場することをおすすめします。観客が一杯の会場のステージで、国際大会が経験できます。現状を打破してステップアップすること間違いありません。普段お会いすることのない、国内の選手の方々との交流・親睦も楽しみです。


花木緑

フィットネスビキニ

かっこよく輝く女性を目指し、また日本だけではなく世界でも通用するビキニのプロアスリートになることを目標にしております。
今回この様な機会を与えてくださる皆様と私をサポートしてくださっている周りの方々に心より感謝しております。今年最高の仕上がりにできるようベストを尽くして参りますので、応援よろしくお願い致します!


小椋俊樹

男子フィジーク

 

以前からフィジークというカテゴリーに興味があり、2014年5月18日に大阪で開催されたフィジークの大会を観戦しました。選手の美しい身体、スタイルに感動し、出場を考えていたところ、雑誌で、グアムでフィジークの大会が初開催されることを知り、これは面白いチャレンジになる!と考え、すぐに出場を決めました。楽しんできたいと思います。


佐藤茂男

男子ボディビル

私の初めての海外旅行はグアムでした。エメラルドグリーンの海、白い砂浜、青い空…とても良い思い出です。15年後、日本グアム親善大会の日本代表として、再びグアムの地を踏めることを嬉しく思います。

今回、私の妻も女子フィジークに出場させていただくことにしました。夫婦で力を合わせて全力でチャレンジし、日本とグアムの親善に努めたいと思います。


澤田めぐみ

女子フィジーク

この度、日本グアム親善大会に選考していただき、有難うございます。大変光栄に、嬉しく思っています。

海外の大会は、デビューしたばかりの私にはまだまだ先の話だと思っていました。

このチャンスは、無駄にすることなく、日本の女子ボディビル選手として、役に立てたらと思います。

またこれからボディビルを続ける上で自分にもプラスの経験になるようにきちんと準備していこうと、今から楽しみにしています。

今ではまだ目の前の大会に集中していますが、日々の地道な努力が役に立つと、ひとつひとつの大会にベストを尽くし良い状態で日本グアム親善大会に臨みたいです!


有馬康泰

男子フィジーク

今回グアム参戦を決めたのは、海外でどのような評価を得られるのか、また少しでも経験を積み進化する為です。

出場するからには、最善を尽くし進化した状態で臨みます。

大会関係者の皆様、選手の皆様、宜しく御願い致します。


齋藤由紀

ボディフィットネス

まだまだ勉強不足ですが、今回の大会で多くの選手の良さを吸収して行きたいと思います。

このような素晴らしい機会を与えてくださった皆様に感謝しながら日本グアム親善大会に臨みたいと思います。


廣田俊彦

男子フィジーク

私は17歳でボディビルの大会に初出場して以来今年で40年連続出場となります。この間、第一回から出場した大会は愛知県大会、ジャパンオープン、日本クラス別、日本クラシック、メンズフィジークなどです。

今回日本グアム親善大会でもメンズフィジークが開催されると聞いて是非とも参戦させていただきたいと思いました。

また今まで世界選手権には10年以上出場して来ましたが、初めて入賞(5位)したのがグアムでした。これからも、この思い出深い地で開催される親善大会に参加して行きたいと思ってます。


佐藤三佐子

女子フィジーク

今年3回目となる日本グアム親善大会ですが、第1回目の開催時より観戦ツアーに参加したい気持ちはありました。

昨年、女子ボディビルのカテゴリーが新設されましたが、出場する勇気がありませんでした。

今年、主人が派遣選手に選出された事をキッカケに、背中を押され出場を決めました。

カテゴリーは「フィジーク」となりますが、今後の女子ボディビルの流れを鑑みて、良い経験になるとも考えております。

観光では何度もグアムを訪れていましたが、今回はボディビルを通じ、現地グアムの方と更に交流を深めたいです。

夫婦で力を合わせて全力でチャレンジし、日本とグアムの親善に努めたいと思います。


清水絋二郎

男子フィジーク

普段はシンプルボディーナビゲーターとして様々な方のコア、アウター、食事、生活習慣を見直しスタイルを改善させる事に特化したトレーナー、インストラクターとして活動しています。

自分はそのスタイルについて拘りを持ち「イイ身体は本人だけでなく周りも幸せにする!」と信じ、体現者として日々努力をしています。

中でも世界でも日本でも新しいフィジークというカッコイイ身体に特化した部門に興味を持ち、一線で活躍出来るように日夜トレーニングに励んでいます!

今後はよりフィットネス、ボディメイキングの魅力の旗振り役として活躍して行きたいと思っています!


伊熊公一

男子フィジーク

「日本グアム親善大会出場に向けて」

日本グアム親善大会の出場は昨年に続き、今回2回目となります。昨年の大会では、ボディビルとして出場し、可能性に挑戦することや、競技としてのボディビルの価値観を学ぶことができました。具体的には、海外という今まで経験したことのない環境での大会やボディビルを極める様々な選手との交流が挙げられます。また、大会までの過程においては、自己との葛藤などもあり、一人のスポーツ選手としての自分の在り方を考え追求していく機会となったことは非常に大きかったように思います。そして、今回は、さらなる可能性に挑戦するために、フィジークという新しい領域での出場を決めました。昨年の大会では、笑顔で競技を行うことができましたが、今年も笑顔で少しでも多くの競技を見られたに「明日から、また頑張ろう」元気を持ってもらえるよう積極的な競技ができればと考えています。自分だから、「できること」がある。そのような、自身の強みに気づき、そこをいかに強化していけるか。そのようなことも今回の大会では課題であると思います。さらに、謙虚な姿勢で自己内面も身体面も磨き続け、競技としての自分の在り方も今回の大会の課題として追求していきたいと考えています。


金澤利翼

男子ボディビル

今年で日本一達成10回目という節目の年になります。世界大会は’67年と’69年の2回だけ出場した事がありますが、どちらも4位という成績でした。その後は監督兼ジャッジとして、日本選手を連れて何度か海外大会に行きましたが、選手としては今回が本当に久しぶりになります。

私は1年間を通して玄米ご飯と納豆しか食べません。肉や魚を食べている選手達にそれでも勝てるというところを見て欲しいです。海外の選手から見たら考えられない事でしょう。舞台で是非そんなところをアナウンスして頂けたら、観客からも驚きの声援を頂けると思います。今年78歳のジイさんがどこまでやれるのか、楽しみです。

最近では、27時間テレビでSMAPと共演しましたので、ご覧になられた方々もいらっしゃるかも知れませんね。ボディビルは私の生涯の仕事だと思っています。99歳まで現役を貫きたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。


長谷川浩久

男子フィジーク

この度、JBBFよりフィジークの代表選手として選出頂き、ありがとうございます。
非常に貴重な機会を頂けたことを感謝申し上げます。
しっかりと結果を出すべく邁進して参りますので、よろしくお願い致します。

冨田やよ

フィットネスビキニ

昨年  この大会を観戦し今年は 出場したい!ときめておりました。

職業は健康タレント趣味は社交 ラテンダンスと 身体を動かす事が大好きでたくさんの方の元気の源になりたく日々 頑張っております。
応援  よろしくお願いします

中村厚志

男子フィジーク

以前から海外で開催されているメンズフィジーク「カッコイイ身体・肉体」というカテゴリーに興味がありました!

昨年辺りから日本国内でもフィジークが開催されるようになり、2014年8月31日に大阪で開催されたフィジークの大会に"自己流で造ってきた身体どのような評価をされるのだろうか!?"思いながら参加!
結果3位入賞!
今回、日本グアム親善大会でもメンズフィジークが開催されると聞き、海外選手と同じステージに立ちチャレンジする事で自分をスキルアップさせるチャンスでもあるし、自分を海外の選手と比べてみたいとゆう思いで、積極的に参戦させていただく事にしました!
ゆくゆくは世界のステージで活躍していきたいと思っております!
宜しくお願い致します!

原謙司

男子フィジーク

海外のコンテストでの評価を次のステップアップにしていきたいと思い参加を決意しました。8月31日の全日本フィジークコンテストから1ヶ月と少しですが、前回の反省を活かし改善された身体で大会に出場したいと思っています。日本代表として他の選手と協力して結果を持って帰れるよう頑張ります。

土門真理子

ボディフィットネス

2010年から2012年の3年間の競技生活。完全に大会出場は引退と決めつけたものの目標を持って大会に挑むという事は、どれだけ日常生活が充実感で満たされ、毎日が心地よい達成感を味わえたか。何よりイキイキとした自分でいられます。

離れてみて改めて気付かされるトレーニングで理想の身体を造り挑戦するという事の素晴らしさ。

大会目指す選手の方のキラキラさに触発され、8月にビキニ大会で再び大会に挑みました。

初めてのカテゴリーだからこそ出場したくなったものの、予選落ち。一時は落ち込みましたが、結果だけに拘ると、本来の理想の身体づくりで始めた大切な初心の気持ちさえ忘れてた事にも気付かされました。

日本グアム親善大会には、再びボディフィットネスで参戦致します。

出場するからには、大会まで自分のベストを尽くして、今後多くの方に関心を持って頂き、日本ボディフィットネスの発展にお役に立てればと思っております。


荻山はるか

フィットネスビキニ

こんにちは。

荻山はるかと申します。

私はフィットネスビキニのカテゴリーに出場させていただきます。

ボディメイクトレーニングを始めて1年。

初めて経験することばかりでとても楽しみです。

グアムという日本以外での試合に出場することができてとても嬉しく思います。

日本代表として元気良く、そして楽しくめいっぱい頑張ってきます。

Enjoy Fitness Life!!


近藤一隆

男子ボディビル

今年は肩と膝の怪我に悩まされましたが、8月過ぎてから通常通りのトレーニングが出来るところまで、良くなりました。3回目の日本グアム親善大会、ベストな状態で出場して再びグアムの選手と戦える事を楽しみにしております。


大澤直子

女子フィジーク

2回目の参加となります日本グアム親善大会…

まずは急な出場で多くの方にご迷惑をおかけしたことお詫び致します

っというのは、今シーズン計画としては日本グアム親善大会には参加しない予定でした

今年は7月から日本クラス別とボディフィットネスへの挑戦、そして日本選手権っといった流れで今シーズンは気持ちよく幕を閉じるストーリーを描いていました

しかし、脚本通りに行かなかった(そう上手くは行かない事…)

日本選手権が終わりたくさんの反省点、時間のかかる改善点と今すぐに改善出来ることがあり、今すぐ出来ることであればそれを再度チャレンジできるステージとして近々にある日本グアム親善大会に出場を決めました

昨年はボディビルで優勝した経験が本当に自信に繋がってます

今回からはフィジークというカテゴリーになりますがカテゴリーが変わっても自分で作るステージングをグアムでも必ず成功へ導くことを信じて観戦して下さる方々の心に残せるようにします

そしてこのチャレンジを有難く思い、今シーズン最後のステージを最高のパフォーマンスができるように頑張ります


新井敬子

フィットネスビキニ

今回、日本代表として大会に派遣していただく事に対し心から感謝の意を表します。又、国際大会の代表選手としての自覚を持ち万全の状態でコンテストを迎えられる様に頑張ります。

新しいカテゴリーとしてのビキニ代表を通じて国際親善にもより一層貢献できればとも考えております。
今後は、日本ビキニの『先駈け』として益々の発展と末永く啓蒙活動に従事して参りたいと思っています。
 

藤代亮

男子ボディビル

この度、日本グアム親善大会に参加させて頂く事になりました、藤代亮です。

自分はボディビルのコンテストに出るようになり今年で4年目となりますが海外でのコンテストは今回が初めてとなります。今回の日本グアム親善大会は開催3回目にして、競技カテゴリーも増設され日本からの参加人数も多く、大会としても凄く盛り上がるんじゃないかと楽しみにしています。

その反面、海外でのコンテストは初と言う事で不安な気持ちも多々ありますが、日本を代表して行く以上、全力で戦って来たいと思います!

日本選手団の皆さま、宜しくお願いいたしますm(_)m


辻尚子

女子フィジーク

私の第二の故郷といっても過言では無いグアムでの親善大会に参加させて頂く事が出来て感極まる気持ちで一杯です。

ボディビルを通じて素晴らしいpowerfulな仲間と出逢え、女性としても生涯現役を目指し、又、介護福祉士としても患者様に重宝がられ喜ばれる事が生き甲斐で日々精進しています。

グアムのオールソールズデー(万霊節)を目前に控え、最高の笑顔で、Cool beautyなPerformanceを捧げます。

この場をお借り致しまして、関係者の皆々様方に深く御礼申し上げます。


椎名智香子

フィットネスビキニ

フィットネスビキニに出会い5ヵ月有馬トレーナーと一緒に頑張って来ました!常に前を向き日本グアム親善大会でも自分の今、持つ力を出して表彰台を目指します!

普段はdanceの講師、CM、PV、の振り付けをしたりバックダンサーや舞台に立っています!!


坂井大樹

男子フィジーク

海外コンテストの経験と、海外コンテストではどのような評価をいただけるのかを知るために、この度の日本グアム親善大会参戦を決めました。

日本代表として参戦させていただくという責任感をしっかり感じながら、非日常感を楽しみ、またお客様にも楽しんでいただけるステージングを披露出来ればと思っております。よろしくお願いいたします。