大会に向けて(2016年大会)

出場選手のコメント


廣田 俊彦(男子ボディビル)

今年の日本グアム親善大会は5周年の記念大会という事で例年以上に活気ある大会になると思います。私自身、第1回から今年で5年連続で参加させて頂いています。この日本グアム親善大会は、JBBF登録選手ならレベルにかかわらず誰でも参加出来る国際大会です。日程などにゆとりのある選手及び観戦希望者は積極的に参加して頂きたいと思っています。私と一緒に国際大会の檜舞台に立ち、国内大会にはない醍醐味を経験してみませんか。皆さんの参加を心よりお待ちしています。

中山 辰也(男子ボディビル)

ボディビル2年目のビギナーです。今回レベルに関係なく出場できるということ、そして派遣代表選手である日本のトップ選手の方々と同じ舞台に立てる希少な経験をさせていただける事にとてもワクワクしています。過去最高の自分で挑みたいと思います。宜しくお願い致します。


斉藤 忠男(男子ボディビル)

第2回、第3回についで3回目の出場となります。2回とも会場一杯の観客が、他の一流選手と同じように無名の私に大きな声で応援してくださり、ボディビル人生を歩み続ける私に大きなエネルギーを与えてもらいました。

プレスカンファレンスやステージで国際大会の雰囲気を味わい、4日間の旅や大会のバックステーで、普段交流のないグアム選手や、日本の有名選手と親睦を深める事ができました。現役選手でいる限り出場したい大会です。

清水 絋二郎(男子フィットネス)

2年前フィジークで参加した時、ショーアップされた素晴らしい大会環境だったのを今でも覚えています。

今回はカテゴリー、立場が変わりメンズフィットネスの第一人者として参加。

しっかりと基準になれるような身体、パフォーマンスを創り上げ、日本グアム親善大会に臨み、会場を最高に盛り上げたいと思います!


丸山 典子(フィットネスビキニ)

きっと今年参戦最後の日本グアム親善大会です。

世界大会に今年は行きたい一心でトレーニングしてきました。

日本グアム親善大会を予定していませんでしたが、私にとって海外での舞台は必要なチャレンジと感じています。

グアム選手に負けない120%のカラダで挑みます!

日本グアム親善大会スタッフのみなさまどうぞ宜しくお願い申し上げます。

山口 裕(男子ボディビル)

この度は日本グアム親善大会に派遣される事をとてもありがたく思っています。先日、日本選手権も好調のなかで終える事ができました。今大会はシーズン最終試合なので、「優秀の美」にしたいです。とはいえ長いシーズンで疲労も溜まっているのも事実なので体調を考えながら調整していきたいと思っています。頑張ります。


松澤 標(女子フィジーク)

まだまだ駆け出しの松澤と申します。トレーニングは好きですが、競技者としての自覚やヤル気に欠ける自分を所属ジムの会長が強く後押しして下さり、出場を決心しました。レベルを問わず参加可能な国際大会は非常に貴重ですので、ここでの経験は競技のみならず、人生にも多大な恩恵をもたらすものと信じております。楽しんで参ります。

田中 美奈子(フィットネスビキニ)

日本グアム親善大会が私にとって初めての大会チャレンジになります。歓声や賑やかで何よりもステージが楽しいと伺っております。日焼けする必要もあまりないとの事でとても魅力的です。

大好きなグアム、楽しい想い出が沢山詰まったレオパレスにまた行く事ができ、そしてちょうど5周年記念大会に当たる年にデビューチャレンジ出来ることは、とても光栄で興奮しております!家族みんなで応援に駆けつけてくれますので、皆んなが喜んでもらえる姿でお披露目したいです。

好機を設けて下さった皆様に感謝しております。

どうぞよろしくお願い致します。


秋元 明子(フィットネスビキニ)

日本グアム親善大会は昨年も参加して2回目になります。あまり普段関わることのない他のカテゴリーの選手たちと交流もでき、凄く楽しい思い出しかありません。このグアムの大会をきっかに仲良くさせていただいている選手もいます。また参加したいと思い今年も参加することに決めました。今から大会が楽しみです!!

鈴木 光代(ボディフィットネス)

今年最後のコンテストがこの日本グアム親善大会となります。3年前に1度出場させていただき2回目の参加となりますが、このいただいたチャンスから多くのことを学び、自分らしさを出して精一杯頑張りたいと思います。そして、多くの方に関心を持っていただきボディフィットネスの発展に役立ちたいと思っております。どうぞ宜しくお願い致します。